7E病棟

本来は緩和ケア病棟です。しかし、令和3年2月から現在まで神奈川モデルの重点医療機関協力病院となり感染症対応病棟としてCOVID‐19の患者を受け入れています。
患者、家族は未知の病による突然の入院に大きな不安を抱えていることに思いを馳せ、双方に寄り添う気持ちで看護を提供しています。COVID‐19病床を減らしている時には、一般のがん患者の緩和ケア、在宅退院調整、がんによる種々の体調不良時の看護などの対応を行なっています。看護提供体制はPNS®に取り組み中で、日々研鑽を積んでいるところです。

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